部署内の連絡に役立ちます

ネットワークを活用する

クライアントからの伝言や、プロジェクトの進捗情報の報告・管理、確認事項の共有はやはりネットワークツールを使って行うのが効率的です。
社内SNSと呼ばれるツールがたくさんリリースされています。
PC以外のタブレットやスマホからもアクセスでき、出先でも情報共有ができるように設計されており、時間的にかなり仕事が効率化できます。

ビデオ通話機能、タスク管理機能、案件や進捗ごとに参加者を入れ替えられる機能など、アプリごとに特徴を出して展開していますので、会社や部署で最適なものが見つかると思います。

慣れるまでは抵抗がある世代や立場の方もいらっしゃるかもしれませんが、その利便性に触れる機会があれば考えは変わってくるはずです。

ネットワーク環境がない場合

ネットワーク環境がない場合、連絡事項はどうしてもホワイトボードや付箋で共有することが増えます。
そんな時に便利なグッズがキングジムの電子吸着ボード「ラッケージ」です。
静電気を使ってボードにメモを吸着させるシステムなので、ピンやテープも不要ですし、付箋などの糊が弱くなっても落ちる心配がありません。
大きさも、卓上タイプから壁掛けタイプまでありますので必要に応じて購入することが可能です。

また、そのボードにはるメモも様々なタイプがありますね。
中でも、ちょっと変わっていて、話題のネタになるかもしれないのがスマートフォンの裏に貼れるメモパッド、ILOVEHANDLESのPAPERBACKです。
大きさもスマホのサイズに合わせて2種類あり、ご自分のスマホに合わせて使うことができます。


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